• 性病にかかる前に予防しよう!
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     当サイトは、今、巷で大流行している性感染症に感染した人達の画像を晒すサイトです。

     なぜそんなことをするのかといえば、[性病にかかったらこんな酷い状態になるぞ!]とビビらせる為です。閲覧者がビビった結果、ちゃんとコンドームを使用したり、そもそもの不特定多数との性行為を止めたり、或いは不特定多数とのセックスの頻度を減らすだろうと思うからです。その結果、性感染症に感染する人は減少する筈です。

     要するに、世の中に蔓延している性病感染者を減少させる目的の性病感染予防サイトなのです。私は医者でも看護師でもありませんが、多分、この方法が、性感染症を減らす効果が一番あると思います。あくまでも、当サイトに縁のあった人のみに有効な手段ですが。

     だって、医者が上品な言葉遣いで「不特定多数との性行為は、HIVをはじめとした危険な性病に感染するリスクを高めるので、止めましょう」と言っても、聞く耳を持たない人達なんだから、聞く訳ないし、効く訳もない。効果なし!意味なし!

     梅毒も、例えば2012年頃は東京都の感染者数はたったの300名程度だったようですが、2019年の都内の梅毒感染者数は1700名位に達したようです。2014年は500名位で、翌年の2015年に一気に増えて1000人を突破し、翌年の2016年に1600人を突破しました。で、そこから2019年まで同じような水準のままですね。まだ2020年の統計は出ていませんが、多分、今年も同じような感染者数でしょう。

     だから、いくら性感染症が専門の医者が啓発しても、あんまり意味が無いのです。なぜなら、お医者さんの啓発を素直に聞き入れて、行動を改めるような素直なお利口さんは、元々、性病に感染するような危険な行為は全くしないか、あまりしないからです。ある程度利口な人は、そもそも、最初からコンドームを着用するなどして感染リスクを減らす努力をして防御していますから。

     だから、元から馬鹿な人がどんどん性病を広めているのです。まあ、過去の私も、そのバカの一員でしたが。そういう奴らには、文章で説得するよりも、現実にあるグロくて気持ち悪い現実(性病に感染した人の画像)を見せればいいのです。

     そう、だったら、直接、実際に性病に感染した人達の画像をドン!とそのまま見せればいいじゃん。性病に感染したらどうなるかが、それでよく分かるだろう。百聞は一見に如かず。つまり、丁寧な文章で百回説得するよりも、直接、性病に感染して悲惨な状態になっている人の画像を見せれば、それでそいつは流石にビビる筈だ。

     だってね、遠く離れた国で飢饉が発生して何万人も飢えているというニュースを日本人に見せても、日本に住んでいる不良とかには無関係なんだから、骨身に染みない。「ふ~ん、あっそ、勝手に死んどけ」とか思うだけです。

     でも、性病に感染するということは、つまり、他人の肉体ではなく、そいつ自身の肉体が、当サイトで紹介しているような気持ち悪い状態になってしまうのです。他人事ではないのです。自分の事なのです。

     だから、真剣に考えるようになる。つまり、今までは出会ったばかりの女とも、コンドームを付けずに平気で生で挿入して膣内で射精していたような不良のバカでも、流石に当サイトのグロい性病感染者の画像を見せれば、ビビり、コンドームを着けてセックスするようになるかもしれない。

     まあ、当サイトのグロい性病感染者の画像を大量に見た後にも、相変わらず危険な性行為を繰り返す輩には、もう何を言っても無駄なので、そのまま性病に感染しとけっつー感じです。

     つーか、別に俺は赤の他人である、危険な性行為を繰り返す奴らを助ける義理も義務も恩もないし。

     まあ、とにかく、現在、性病に感染しているかどうか不安な人は、近くの性病科を受診しましょう。でも、医者や看護師と対面するのが恥ずかしいという人は、性病検査キットを注文するのもいいでしょう。

     性病検査キットというのは、自宅に居ながら、性病検査が可能なキットです。まあ、明らかに性病の症状が出ているのならば、性病検査キットなんて取り寄せずに、とっとと性病科を受診してください。泌尿器科なんですかね?よく分かりませんけど。まあ、喉の淋病なら耳鼻咽喉科なのかな?まあ、何科を受診するべきかは、総合病院の受付の人に訊くとか、あとは自力で調べてください。

    で、性病検査キットの注文は、別サイトの[齋藤健一のアフィリエイト]というサイト内にあります。それはこちら⇩

    性病検査キットの注文

     まあ、今まで実際に誰かしらの相手と共にセックスしていた人は、その相手が絶対に信用できる相手でない限りは、性病感染のリスクが常にあるのです。これは女が好きな男、或いは男が好きな女だけではなく、女が好きな女でも、男が好きな男でも同様です。レズでもゲイでも同様なのです。キスだけでも梅毒は感染するし、精子とか、精子が放出される前にも尿道から滲み出ているカウパー液、通称ガマン汁にも、性病に感染するリスクはあります。また女性の方でも、膣分泌液も危ないのです。

     まあ、どの性行為の時にも、当サイトのお陰で、性病に感染する可能性にビビッて、ちゃんとコンドームしてからフェラチオなり挿入なりするようになるかもね。相手の粘膜と接触しないようにしたり、相手の膣を舐めることを止めるとかして、実際の行動として、安全な性行為に努めるようになると思います。

     まあ、とにかく、性病に感染するリスクのある危険行為はしないように。危険行為というのは、命綱無しで断崖絶壁を素手で上るようなことばかりではないのです。単なる性行為でも、実は危険なのです。

     今後は行動を改めるようにしてください。

     性病感染予防サイト[性病感染者の画像]管理人 齋藤健一




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