• 性病にかかる前に予防しよう!
    性病検査キットの注文・上

    寄付のお願い


     ここでは、自宅で可能な性病検査キットを販売しているサイトへのバナーを紹介します。性病感染の懸念がある人は、是非、下のバナーより、性病検査キット販売サイトが羅列されているサイトに行き、そこから注文してください。

     私も過去に一度だけ、自宅で性病検査キットを使用して性病検査をしたことがありますが、とっても簡単でした。とにかく、一番いけないのは、怪しい症状が出ていても、素人考えで「大丈夫だ」と勝手に判断することです。

     梅毒などは、一時期しこりみたいなのが出現しても、暫く放置しておれば、そのしこりは消えます。だから、本人は勝手に治ったと勘違いするでしょう。しかし、治っていません。潜伏しているだけです。で、そのままほったらかしにしておれば、もっと酷い段階に進むだけです。勿論、その間、梅毒感染者なので、他人に移す可能性もあります。

     あなたの為にも、他人の為にも、是非、性病検査はしてください。保健所でも性病検査はしています。全国の保健所で受けられます。私は過去に保健所でHIV検査を数回受けたことがあります。その時は風俗に行き、もしかしたら感染したかもしれない、と思うようなことがあったからです。

     でも、結果は全て陰性でした。それ以降、HIVに感染するようなことは一切していません。まあ、その検査の時に、梅毒の検査もしてくれたのですが、梅毒の方も感染していませんでした。

     でも、全ての保健所の検査で梅毒の検査もしてくれる訳ではないようです。してくれる所としてくれない所があるようです。まあ、それは、各自で、インターネットで一番近い保健所でのHIV検査の場所を検索してください。無料ですから。

     まあ、保健所でのHIV検査は、匿名で可能です。とはいえ、身分証明書とか提示しなくてもいいというだけで、普通に対面式なので、受付の人にも見られるし、中の看護師の人と医者の人にも見られるし、待合室にいる他人にも見られます。まあ、マスクをすればいくらか隠せますが、雰囲気で、知り合いがいたらバレてしまうかもしれませんけど。

     まあ、私の場合、たとえ人に顔を見られても、無料なので、行きましたけど。でも、対面式だと普通に恥ずかしいという人もいると思います。でも、不安なことがあれば、絶対に検査をした方が良いと思います。もしも本当に性病に感染していたら、無視するということは、どんどん症状が進んで行ってしまうということなので、気付いた時には取り返しがつかない事態にまで症状が進行しているかもしれません。

     勿論、保健所で検査してくれる項目は、HIV検査が主で、たまに梅毒検査もしてくれるところがある、というだけです。私の近所の保健所の検査も、いつも梅毒の検査までしてくれる訳ではなかったと思います。最近は知りませんけど。

     また、年中無休で保健所にて無料でHIV検査をしてくれるという訳ではありません。私の近所の保健所での無料のHIV検査は、毎週第二金曜日と第四金曜日の午後一時から午後三時までが受付時間だったと思います。

     まあ、なので、平日は全て仕事の人は、そんな、金曜日の午後の早い時間帯のみなんて、とてもじゃないが、行けないと思います。

     また、保健所で検査してくれる項目は、HIV検査と、たまに追加で梅毒検査もあるというだけで、その他のクラミジアとか淋病とかの検査は、私の近所の保健所では、一切してくれません。

     でも、クラミジアとか淋病でも、不妊の原因になるらしいです。HIV感染者がそのまま治療しなければエイズを発症して死にますけど、クラミジアとか淋病では、命を失うというところまではいかないと思います。しかし、死なないからと言って、侮ってよい病気ではありません。本当はクラミジアや淋菌でも十分に怖いのです。

     主な症状として、尿道から膿が出るらしいです。しかも、淋菌性尿道炎という病気になると、精子の通り道が閉鎖してしまい、男性不妊症になるらしいです。また、女性でも、淋菌性子宮頚管炎という病気になれば、卵管炎や卵巣炎になって不妊症の原因になるそうです。

     クラミジアの場合も同様で、性器の内部が炎症し、不妊症の原因になることもあるそうです。詳しくは各自調べてください。

     また、無症状のケースもあるようです。HIVに感染すれば、通常、感染した日から三週間後位にかなりの高熱になるとか、そんな話を聞きますが、無症状のままの人もいるらしいです。クラミジアや淋病も同様に、無症状の人もいるらしいです。でも、無症状であっても、しっかり感染しているので、早めに治療すべきです。梅毒も、感染初期には自覚症状が全く無いことが多いらしいです。

     また、梅毒やクラミジアや淋病は、性器のみならず、喉にも感染する可能性があるのです。喉に感染した場合でも、無症状である場合がけっこうあるようです。

     かくいう私も、もうずっと前ですが、喉に淋菌が感染したことがあります。クラミジアには感染したことはありません。梅毒にも感染したことはありません。HIVにも感染していません。性器への淋病及びクラミジア感染もありません。でも、一度だけ、喉に淋菌が感染したことはあります。

     なんか性風俗に行ってから、喉が痛くて、咳が出て、検査したら、淋病でした。たしか、その時に自宅で検査したのが、ふじメディカルの検査キットだったと思います。もう五年以上前なので、殆ど記憶はありませんが(今は2020年)。

     普通にふじメディカルのサイトから注文しました。なんでふじメディカルにしたのかといえば、複数の性病検査キット販売サイトを見比べて、なんとなくですね。サイトのデザインが気に入ったとか、そんな理由だったと思います。

     で、待っていたら自宅のポストに検査キットが入っていたのかな?たしか、そうだったと思うのですが。違ったかな?受け取りのサインをしたのかな?忘れました。でも、自宅内で、簡単に検査完了しました。たしか、綿棒みたいなものを使用したと思います。

     で、それを郵送したら、後日、検査結果が届いたと思います。で、陽性だったのかな?で、近くの耳鼻咽喉科に行きました。で、検査結果で淋病と診断されたので来ましたと正直に申告したら、そこの先生がビビっていました。でも、まあ、薬を貰えて、今では完治しました。

     それ以降も度々風俗に行ってしまいました。しかし、性病に感染するような危険なことは、あまりしないようにしておりました。例えば、梅毒はキスでも感染するので、風俗嬢とはキスしないとか。あと、風俗嬢の性器を手で触るとかもしないし、風俗嬢の性器を舐めるとかもしていません。

     あくまでも、風俗嬢のおっぱいとか、お尻とか触るだけということです。挿入する時も、ちゃんとコンドームをしました。挿入前の段階でも、生でフェラチオはさせずに、自力で勃起させてからコンドームを被せて、それからフェラチオをしてもらうことはありましたが。とにかく、風俗嬢の粘膜(口と性器)と私の粘膜(口と性器)が直接接触しないように努力していました。

     まあ、正直に言えば、それでもかわいい風俗嬢とはキスをしてしまったこともあります。しかし、キスをしてしまったその風俗嬢であっても、性器を直接舐めさせることはさせずに、コンドームを装着してからフェラチオをするという努力をしました。という訳で、昔みたいに、本当に危険な行為は極力避けるようにしておりました。

     昔は、私はバカだったので、HIVウイルスに感染してしまう危険なこともしておりました。例えば、吉原のソープランドに行き、生で挿入可能なお店を予めネットで調べて、そこに行って、生で挿入して、中で生中出ししてしまったこともありました。ああ、そうだ、その時に、尖圭コンジローマに感染してしまいました。

     といっても、そのすぐ後に、横浜の〇〇〇クリニックに行き、包茎手術をしたのですが、その時に「コンジローマに感染しているよ」と言われたのでした。ネットでコンジローマの画像を見ると、かなりグロいのですが、私のその時の症状は、まだごく初期段階でした。なので、包茎手術と同時に、コンジローマを除去する手術もしました。

     それは、まあ、手術風景は、私は手術台に寝ており、部分麻酔で股間の辺りのみ麻酔が効いている状態でした。で、手術の邪魔をしてはならないので、私はずっとそのまま天井を見るなりして待機しておりました。なので、その時に自分の下半身がどのようになっているのか伺い知れませんでしたが、多分、コンジローマの部分を削り取ったのだと思います。

     で、今はもうすっかり綺麗ですが。コンジローマの他にも、亀頭のカリ首の周りにフォアダイスというのがありましたが、それも綺麗に除去されました。まあ、コンジローマもフォアダイスも似ているので勘違いし易いのですが。ちなみに、フォアダイスは無害ですが、尖圭コンジローマは放っておくとどんどん成長してグロくなるようです。

     まあ、吉原のソープランドの話に戻りますが、[なんで齋藤健一は、そんな、HIVに感染する危険がある行為をしてしまったのか]といえば、その答えは、[欲望に負けたから]です。

     そうです。私は今までの人生で、記憶の限りでは、たしか、吉原のソープランドで、三回、生で風俗嬢に挿入してしまいました。

     時系列は記憶が曖昧なのですが、多分、包茎手術をしたのが28歳頃で、その直前に風俗嬢に生挿入してしまったので、おそらく、最初の生挿入は28歳の時かと思います。で、この時は165センチ位のギャル風の風俗嬢相手でした。この時に尖圭コンジローマに感染しました。なので、この風俗嬢の膣内にコンジローマのウイルスがいたということです。まあ、感染したのが完治するコンジローマで良かったです。

     ※なんか、今、本当に尖圭コンジローマは完治するのかをネットで調べたら、再発の可能性もあるらしいです。治療しても30%の確率で再発するらしいです。で、臨床的には尖圭コンジローマの見かけ上のイボが消失してから三ヵ月以上再発していない場合を[治癒]と表現しているらしいです。でも、治癒後半年以上経過してからイボが再発することもあるらしいです。なので、この情報元の記事を書いたお医者さんが言うには、一年以上再発しない場合を完治したと言うらしいです。で、私はもう五年以上なんともないので、私に感染した尖圭コンジローマは完治した、と表現しました。

     で、その後に、う~ん、たしか30歳頃だったかなぁ?懲りずに、また生中出しが可能な吉原のお店に行ってしまいました。う~ん、29歳頃だったかもしれません。

     「なんでお前は尖圭コンジローマ感染という愚を犯したのに、また同じことをするの?馬鹿なの?」と言うことでしょう。はい、馬鹿だったのです、過去の私は。今の私は賢いですけど。

     要するに、欲望に負けたのです。性欲に負けたのです。まあ、私は性犯罪は全くしません。だが、性欲に負けて、このような危ない行為をしてしまうことがあったのです。

     で、更に、それからあまり期間が経過しない内に、またそのお店に行って生中出ししてしまいました。で、その後、咳がゴホゴホと出たので、不安になりました。でもHIVは三ヵ月経過しなければ確実な検査結果が出ないと言われていたので、三ヵ月は不安になりながらも過ごしました。で、三か月後に検査したら、陰性でした。

     でも、これは、あくまでも、たまたま感染しなかったというだけです。パチンコをある程度やり続けたことがある人なら理解出来ると思いますけど、398分の1の確率でしか当たらないマックスタイプの台でも、一回転目で大当たりが当たることがあったと思います。私も一度だけありました。機動戦士ガンダムの台を打って、最初の一回転目でシャア専用ズゴックだったかな、それを倒して大当たりしました。まあ、1円パチンコでしたが。それで、七千円位儲かりました。

     パチンコの場合なら、出来るだけ早めに大当たりしてくれた方が楽しいのですが、性病の場合は、当たるということは、つまり感染してしまうということなので、最悪です。まあ、何が言いたいのかと言えば、398分の1の確率でしか当たらないようなものでも、最初の1回目で当たることもあるということです。

     HIVに感染する確率は、アナルセックスではない通常のセックスの場合、HIV感染した女性の膣に生で挿入した場合に、約100分の1の確率でHIVウイルスに感染するそうです。でも、「なんだ、100分の1か、平気平気、当たらないから大丈夫~」みたいに考えるのはとても危険だということです。

     だって、100人がいて、全員に1から100までの番号がふってある番号札をランダムにどれか一枚渡して、その後、司会者が手元の、それぞれ1から100までの数字が書かれた100個の均一なボールが入った黒い箱に手を入れて、そこから一つを抜き出し、「32番です!」と言えば、その時に32番を持っていた人は当たってしまうのです。こう考えて、自分は絶対に、事前に32番なんて持っている筈がないと断言できますか?あなたが引いた札は直ぐ隣の数字の33番だったかもしれないし、31番だったかもしれない。

     とにかく、あなたがHIVに感染するような危険行為をしたとして、過去の私のように、運良くHIV感染を回避できるとは限らないということだ。それに、勿論、危険な行為を繰り返せば繰り返す程、HIVやその他の性病に感染する確率は増していく。

     昔、ネットで読んだのだが、とある若い医者が、南米を旅して、三人の現地の女と生でセックスしたら、HIVに感染したらしい。何番目の女から感染したのかは不明だが、とにかく、三人の女と一回ずつ、合計3回しか生でセックスしていないのに、HIVウイルスに感染したらしい。

     まあ、言わずもがな、HIVウイルスよりも、梅毒や淋病、喉の淋病、クラミジア、喉のクラミジアの方が圧倒的に感染し易いからな!HIVに比べたら死の危険性は少ないが、死の危険性が少ない分、感染力はHIVウイルスよりも遥かにあるからな。

     しかも、一度に感染する性病が一種類とは限らない。一度にHIVと梅毒とクラミジアの三種類に同時に感染してしまうかもしれないのだ。また、HIVに感染している者が追加で淋病とクラミジアに感染することも考えられる。

     とにかく、性病を甘く見るな!「遊び仲間が生で不特定多数とセックスしているから、俺も大丈夫っしょ!」と考えてしまう、その甘い考えが湧き出て来る思考回路は十分に分かる。なぜなら、私も同様の甘ちゃんの思考回路だったからだ。でも、老若男女、全てに容赦なくHIVウイルスとか梅毒とかは感染します。

     「あなたは子供だから、今回は感染を見逃してあげる!」なんてことは絶対にありません。ウイルスや菌に情はありません。知能はない。ただ単純に、感染する機会があれば容赦なく感染して相手の体内で増殖するだけです。

     性病のせいで不妊になったら馬鹿だぞ。不妊という言葉からは、女性の不妊ばかり連想しがちだが、男性の不妊も深刻だ。精嚢(せいのう)、つまり金玉で健康的な精子が作られなくなるのだぞ。だから、無症状だからといって、放置したままだと、男も妊娠させることが不可能な体になる危険性がある。

     将来、性病の感染を放置したせいで、女だったら妊娠し辛くなり、男だったら妊娠させ辛くなり、不妊治療で何百万円も使う羽目になるのならば、今、性病検査キットに五千円から1万円程度支払って不安を取り除くことは、理に適った行動だとは思いませんか?

     また、これはゲイの人にも言えます。私はゲイではないので発展場には行ったことは一切ないのですが、世の中には発展場というゲイ同士でセックスする場所があるらしい。

     まあ、なんかネットで読んだ限りでは、サウナみたいな場所らしい。で、意気投合したゲイ同士で、施設内にある布団が敷いてある場所とかに行き、そこでセックスするらしい。

     で、これもネットで読んだ話だが、とある若いゲイが発展場に行き、そのゲイに興味を持った他のゲイが声を掛けて来て、セックスに誘ったらしい。で、若いゲイは、「お兄さん、HIVには感染していないよね?」と聞いた。で、相手のゲイは、「感染してないよ、大丈夫だよ」と言ったらしい。で、男性同士だったら妊娠の危険はないので、そのまま生で肛門性交したらしい。で、後日、その若いゲイはHIVに感染したらしい。

     まあ、なんでその場で会ったばかりの、初対面の、どこの馬の骨だか分からない奴なのに、いきなりそいつと生で肛門性交するの?アナルセックスは出血するので、女性の膣に男性の陰茎を生で挿入する普通のセックスより、遥かにHIVウイルスに感染し易いらしい。なのに、なんでそんな無警戒なの?

     覆水盆に返らず。HIVに感染しても、薬を飲み続ければ老人になるまで生きられるようだが、しかし、それでも、感染しなかった方が良いに決まっている。

     なので、まあ、過去の私もそうなのですが、性病に感染するような危険極まる行為はしないように。賢くなってくれ。勿論、賢くなるには経験が必要ですが、性病感染の場合、何回も何回も危険なことをした挙句に、ようやく賢くなりました!というのでは、時既に遅い場合が多い。HIVに感染してから賢くなっても、もう遅いし。だから、即、今から、危険な行為は一切しないように。

     欲望、性欲の欲望、渇望というのは理解出来る。俺も性欲は高いからな。でも、やはり性病は待ってはくれないのだから、気をつけろ。

     もしも性病に感染した疑いがあるのならば、下のリンク先に、性病検査キットを買うサイトへのバナーがあるので、そこから注文しましょう。

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